完結漫画データベース

このサイトは2022年6月をもって終了しました

オカヤイヅミの作品

2件中 1~2件 表示 (2018年より前のデータは入力が未完了です。作品漏れ等、その他不備についてはご連絡ください。 詳しくはこちらにて

巻数順 終了順 開始順

TOPページ

ものするひと

全3巻
表紙
作者:オカヤイヅミ

あらすじ:
杉浦 紺、30歳、職業、小説家。 柴崎友香(作家)「生活と、書くこと。世界と、言葉で遊ぶこと。絡みあって、隙間があって、移り変わっていく。ひそやかに楽しくて、ひりひりと幸福で、ずっと読んでいたい」 姫乃たま(地下アイドル)「ああ、『滋味掬すべき作品』ってこれのことだったんだ」 雑誌の新人賞を受賞後、警備員のバイトをしながら、小説を書いている杉浦紺(30)。 “先生”でも“天才”でもない、若き純文作家の日常をのぞいてみませんか? ◎巻末対談 「ものするひとたちのリアリティ」 滝口悠生(作家)×オカヤイヅミ もの・する【物する】ある動作をする。ある物事を行う。「言う」「食べる」「書く」など種々の動作を婉曲にいう語。(『広辞苑』第七版より) 綿矢りさ、朝井リョウなどの人気作家15人に、理想の「最期の晩餐」を聞いた話題作 『おあとがよろしいようで』のオカヤイヅミ、初のオリジナル長編作。

ごはんの時間割

全2巻
表紙
原作:加藤千恵  漫画:オカヤイヅミ

あらすじ:
「おもてなし」ごはんで気になるあの子にお近づき!!ここは金時学園高校。新1年生の栗原かのこは、真のオトモダチが作れずに悩んでいた。そんな時、謎のメニューが載った“おもてなしメール”が届いたことにより、ずっと気になっていた“あの人”に、料理をふるまうことになって…?友情・恋愛・料理・ミステリーありの学園青春グルメ作品!