完結漫画データベース

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宮下裕樹の作品

4件中 1~4件 表示 (2018年より前のデータは入力が未完了です。作品漏れ等、その他不備についてはご連絡ください。 詳しくはこちらにて

巻数順 終了順 開始順

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正義警官 モンジュ

全12巻
表紙
作者:宮下裕樹

あらすじ:
とある田舎の派出所に勤務するロボ警官・モンジュ。近所の子供たちには馬鹿にされ、カップルのいい笑い者になってしまってはいるが、その実体は犯罪対策プロジェクトの切り札として開発された正義の味方。諸事情によって左遷されたとはいえ、まだまだエリート意識の強いモンジュは、こんな田舎の派出所勤務に不満いっぱいな様子でありますが…!?

リュウマのガゴウ

全10巻
表紙
作者:宮下裕樹

あらすじ:
人類が圧倒的弱者となった世界。【白皮】と呼ばれる化け物に怯え暮らす人々の唯一の希望は、かつて世界を救ったという英雄【リュウマ】の存在。今は「おとぎ話」の世界にしか見られない、はるか昔の英雄の名に縋り人々は生きていた…。しかし、【白皮】に蝕まれ孤立し滅ぶ道しか遺されていなかったとある山間の村に、【リュウマ】を名乗る人物が現われ…!?

決闘裁判

全4巻
表紙
原作:後藤一信  漫画:宮下裕樹

あらすじ:
『東京カラス』『リュウマのガゴウ』の宮下裕樹が放つ中世ファンタジー巨編! 血を流せ、真実を証明するために!! 17世紀初頭、神聖ローマ帝国。この地において、裁判とは暴力であった。 原告と被告の決闘で有罪無罪が決まる「決闘裁判」が広く行われていた。神は正しい方の人間を勝利に導く、という大義名分のもとに‥‥。 少年ニコ・マイルズは、ライン川流域の町ブライザッハで姉エルザと暮らしていた。その町でも決闘裁判が日々行われていた。「強い奴が正しい」という制度である決闘裁判を嫌う姉をよそに、ニコは特に何も考えていなかった。姉が死んだその日までは‥‥。姉の死、そしてブライザッハを訪れていた巡回裁判員のアリアと狼のヴォルフとの出会いが、後に帝国を揺るがすニコの物語の始まりだった‥‥。 『東京カラス』『リュウマのガゴウ』の宮下裕樹が放つ中世ファンタジー巨編!17世紀初頭、神聖ローマ帝国。この地では、原告と被告の決闘で有罪無罪が決まる「決闘裁判」が広く行われていた。神は正しい方の人間を勝利に導く、という教えのもとに‥‥。少年ニコが姉と暮らす南西の町ブライザッハでも決闘裁判が日々行われていた。決闘裁判を嫌う姉をよそに、ニコは特に何も考えていなかった。姉が死んだその日までは‥‥。

強制ヒーロー

全3巻
表紙
作者:宮下裕樹

あらすじ:
警察の信頼を取り戻すため、国民に詳しい説明がないまま始まった新制度『徴正令』。「無作為に選ばれた一般人に、一定期間警察組織で働いてもらう」という…なんとも怪しい制度だ。よりによってこれに引っ掛かったのが、さえない青年サラリーマンの主人公・青田(あおた)くん。有無を言わさず正義の味方にされてしまった青田くんの明日はどっちだ!?